確率ブロックの使い方


「確率ブロック」は0〜100%指定でランダムに真偽を指定するブロックです。

probability

確率ブロックの例として、ロシアンルーレットを作りましょう。みんなで交代に爆弾にタッチして、爆発した人が負けというゲームです。

lothian

プログラムは次の通りです。

lothian_program

セーブデータ

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